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『レ・ミゼラブル』 25周年記念コンサート [映画、DVD]

 イギリスで開催された、『レ・ミゼラブル』25周年記念コンサートの様子を収録した作品を、札幌の隣町、江別の劇場で観てきました。
 DVDも発売になってるようですが、劇場の大画面といい音響で観るのは、きっと、臨場感たっぷりに違いないと行ってきました。

 ここ連日の大雪で、普段は二車線の道路も道幅が狭く一車線になっていて、おまけに路面には大きなわだちがあちこちにできていて、ざくざくツルツル。
 時折、激しく吹き付ける雪で視界もあまりよくない中、それも平日の夜の劇場にわざわざ車を運転して行く物好きなんてそうたくさんいないだろうと劇場へ行ってみたら、案の定、観客はわたしを含めてたった4人!(やった!)\(^O^)/
 お陰様で周りを気にすることなく、ホームシアター気分でゆったりと、そして思い切り感激の涙を流しながら観ることができました。(*T▼T*)

『レ・ミゼラブル』のミュージカルは、もうずいぶん前ですけれど、日本人キャストの札幌公演を観ました。
 その時の公演では、確か、ジャン・バルジャンが滝田栄さんで、ジャベールが村井国夫さん、マリウスが野口五郎さんだったと思います。
 滝田さんと村井さんの歌声を聴くのは初めてだったのですが、お二人ともとてもいい声で、演技も素晴らしく、大感激したのを覚えています。
 その後、ロンドン公演のオリジナルキャストのCDも購入して、繰り返し聴いて楽しんでいました♪
 今でもお気に入りのCDの一つです。

 今回の記念コンサートもとても素晴らしく、大画面で観る映像と音の迫力もあって、まさに、そのコンサート会場にいるような感覚で楽しめました。
 コンサートのラストでは、歴代のキャストが登場して歌う場面もあり、初代のバルジャン役の俳優さんは髪の毛が真っ白になっていましたけれど、心に響く深みのある歌声は今もなお、健在でした。
 今回のコンサートでバルジャン役を演じたテノール歌手のアルフィー・ボーさんも、本当に才能豊かなかたで、「♪若い彼を家に帰して…♪」と歌う『Bring him home』では、感動の涙が止まりませんでした。

 今、今回の25周年記念コンサートのDVDを買ってしまおうかどうしようか、迷ってる所です。(*ー〜ー*)
 機会がありましたら、みなさんも是非、ご覧になってみてください。
 おすすめです♪
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『アリス・イン・ワンダーランド』 [映画、DVD]

 今話題の3D映画。
 3Dの作品を観たのは今回が初めて。
 
 3D用のめがねをかけると、スクリーンに映し出された平面の世界がたちまち奥行きのあるリアルな世界に広がって、登場人物達と今まさに、その場に一緒にいるような感覚が味わえるのがとっても新鮮で楽しく感じました。

 …ただね、わたし、めがねって苦手なんです。
 普段もよほどのことがない限り、かけません。
(裸眼でもほとんど不自由してませんしね。)
 めがねをかけてると眉間の間がむずむずしてきて、すぐにはずしたくなっちゃうのです。
 めがねが当たってる鼻や耳の上も痛くなってきちゃいますし…。
 わたしのほかにもめがねが苦手なかたもいるのでは?
 今後、3D作品が大きく普及するにあたって、めがね以外で3Dの作品を楽しめる方法も考えていただきたいと切望です。

 さて、作品の内容についてですが、ルイス・キャロルさんの原作のイメージを期待して観ると、いろんな意味で裏切られると思います。
 横しまな大人の欲望やら血なまぐさい場面もありましたし、ファミリー向け…の作品ではなく、大人テイストのアリスのお話でした。
 個人的にはチェシャ猫がかわいくて気に入りました。
 あと、アリスの子供時代を演じていた女の子が、とってもラヴリーでしたよ♪
 ジョニー・ディップさんは、今回の奇妙な役柄も見事に演じ切られていて、さすがだなあと感じました。

 気になるかたは、劇場に足を運んでみてください♪
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『OCEANS』 [映画、DVD]

1.gif お正月の新聞の広告を見て、
「これは絶対に映画館の大きなスクリーンで観なくちゃ!」
と思っていた映画です。

 観た感想は、壮大な海の美しさや神秘、厳しさと、そしてそこに息づく生き物達の躍動感や生命力にとてもとても感動しました。
 わたし達って、本当に、なんて不思議な世界に生きているんでしょう!
 映画館で観て正解!の作品でした♪

 最近の自然をテーマにした作品には、自然破壊の現状を訴える場面が必ずといっていい程盛り込まれていますが、今回の作品も例外ではなく、自然界に申し訳なく思える切ない場面がいくつもありました。

 わたし達の生活は、日々、自然界からたくさんの命をいただいて成り立っているわけですけれど、これからは少しずつお返しして、再生のお手伝いをしていく時なんだろうなと感じています。

 ところでね、今回の作品はお二人の監督さんが共同製作なさったようなのですが、そのお二人ともがジャックというお名前でした。
 なんとなく…、海に関連する男性(海の男!?)に『ジャック』という名前が多いと感じているのはわたしだけでしょうか…。

 フリーダイビングのジャック・マイヨールさんに海洋生物学者のジャック・モイヤーさん、そして同じく海洋学者のジャック=イヴ・クストーさんに海賊のジャック・スパロー…(あ、これはちょっとジャンルが違いますけど)!

 子供の頃、ジャック=イヴ・クストーさんの『クストーの海底世界』という、海洋生物を紹介するドキュメンタリー番組が大好きでした。
 当時、『野生の王国』や『驚異の世界』といった自然をテーマにしたドキュメンタリー番組もあって、その三つの番組はお気に入りでよく観てました。

 ジャック・マイヨールさんとジャック・モイヤーさんは親日家でも知られており、『二人のジャック』とも言われていましたね。
 お二人の活躍をとても楽しみにしていたので、お二人の訃報を知った時にはわたしもとてもショックでした。
 お二人とも自殺なさったんだとか…。
 生き続けるには、本当に苦しく大変な状況だったに違いないと思いますが、そこをなんとか…、がんばって生き抜いて欲しかったです…。

 あ、わたしのブログにしては、ちょっとヘビーな内容に傾いてしまいましたが、お二人ともいつも輝いてる『命』を紹介してくださっていただけに、その最期が悔やまれます。

 『OCEANS』を観た後、しばらく、青のフィルター越しに世界を見てるような…そんな感覚でした。
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『THIS IS IT』 [映画、DVD]

 遅ればせながら、マイケル・ジャクソンさんの『THIS IS IT』を観てきました。
 作品のエンディング時には、劇場の観客からたくさんの拍手も贈られていましたよ。

 マイケルはやっぱり、永遠のスーパースターです!
 I Love MJ!
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『ターシャからの伝言〜花もいつか散るように〜』 [映画、DVD]

 NHKでの放映をうっかり見逃してしまい(T■T|||)、
「大丈夫、きっとDVDが発売になるわよ!」
と、わたしは悔やむ自分をずっとなぐさめ続けておりました。

CA390409.jpg で、予想通り(やった!)、待望のDVDが発売になり迷わず購入(*T▼T*)!
 じっくり拝見致しました。
 (涙が一杯こぼれました。)

 2008年6月18日に92歳で永眠された、絵本作家、ターシャ・テューダーさん。
 4人のお子さんを女手一つで立派に育て上げ、それだけでもすごいのに、昔ながらのライフスタイルを守り続け、自分の思い描く夢をしっかり叶えた素晴らしい女性です。

 わたしはターシャさんの作品はもとより、その強い意志やたゆまぬ努力、そしてどんな時にも遊び心を失わないユーモアのセンスや豊かな想像力といった、彼女の内面に強くひかれます。

 ターシャさんはベッドに寝たきりになってからも、毎日、窓から見える自然の美しさを楽しみ、この世の中を慈しんでいたと、映像の中でご家族がお話になっていました。
 お葬式もせず、お墓も作らず、遺骨は彼女の楽園である自宅の庭に埋めるようにとの遺言だったそうです。
 最期の時は、まるでキャンドルの灯が静かに消えるような情景だったとか…。

 「…なんて、ターシャさんらしいんだろう!」
と、わたしはまた深く深く感動してしまいました。

 きっとターシャさんは今頃、生前おしゃっていたように18世紀の世界に飛んでいって、そこで再びガーデニングや創作なんかを、思う存分楽しんでる気がします。

 今回のDVDを拝見して、生きることの素晴らしさを改めて感じたと共に、ターシャさんと同じ時代を共有できた幸運に感謝の気持ちで一杯になりました。

 ターシャさん、ありがとう!
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『いのちの食べかた』 [映画、DVD]

 おめでたいイベントがあるごとに、某フライドチキン店の華やかで楽しげなCMが放映されたりしますが、いつの頃からか、そのCMを観る度に複雑な気持ちになってる自分がいました。
 
 特にクリスマス!
 
 慈悲深いイエス・キリストが生まれた誕生日のお祝いに、山盛りのフライドチキンに家族、友人恋人同士が浮かれてかぶりつく映像は、慈悲もへったくれもありゃしません。
 その山盛りのフライドチキンのために、一体どれ程のニワトリが殺され、どのようにさばかれ、調理されるかなんて、いちいち考える人なんてあまりいない証拠だとも思います。
 
 『いのちの食べかた』という作品は、大量生産の食品が、いかにして作られるているかという現状を、淡々とした映像で綴ったドキュメンタリーです。
 外国と日本の、あるいは個々の生産者によってはそのやり方に違いはあるでしょうけれど、『命』をわたし達に提供することには変わりありません。
 作品中の生産ラインでは、わたし達と同じ『命』があるはずの生き物達が、完全に『物』として扱われていて、ショックで涙が出てしまう場面もいくつかありました。
 音楽もナレーションもなく、ただただ、正直な場面をつなぎ合わせただけの演出が、無機質な現状を語るのに、返ってとても効果的だったように思います。

 観た後に、ずーんと心の中に重いものが残る作品でした。
 同時に、観ておいてよかったなとも思いました。

 「いただきます。」
 「ごちそうさま。」
 これらの言葉は、本当に、心をこめて言わなくては!
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ベルリン・フィルの映画を観てきました♪ [映画、DVD]

 まず、『最高のハーモニーを求めて』を観た感想ですが…。

 世界の最高峰を誇るオーケストラ、ベルリン・フィル。
 この作品は、アジア6都市を巡る3週間のコンサートツアーをドキュメンタリーで追うと共に、団員達の素の姿を紹介したもの。
 
 芸術家や職人全般に言えることだと思いますが、自分の世界観を確立してる音楽家もまた、一流になればなるほど、マイペースで頑固者のイメージがあります。
 そんな演奏家が集まっているオーケストラは、お互いに良い刺激もあって素晴らしい経験ができるだろうけれど、一つに団結するのは、やはり難しい面も沢山あるんだろうなと、わたしは常々思っていました。
 今回の映画を観て、(*ーー*)「…やはりそうだったのね…。」という感想。
 
 世界中を巡って演奏活動をするなんて、一見、とても華やかで羨ましいと思えるようなことですが、時差ボケや各国での環境の違いもあり、おまけにほとんど集団行動ですから、実際はとても重労働で、ストレスもかなりたまるお仕事のようです。
 
 でもたとえそんな苦労があったとしても、音楽を心から愛する気持ちと、そして、それぞれの楽器の音色が絶妙なバランスで響き合う時の快感や、たくさんの観客から温かい拍手や声援を贈られた時の感動を一度知ってしまうと、ある種の中毒のようにやめられなくなってしまうようです。
 う〜ん、わかるわ〜…。

 現在、ベルリン・フィルの首席指揮者は、サー・サイモン・ラトルさんというイギリス出身のかたなのですが、映像中のラトルさんがとてもチャーミングで、オーケストラも含め、音楽の世界に並々ならぬ情熱を傾けてる姿にも感動して、いっぺんにファンになってしまいました。

 いつか是非、ベルリン・フィルの生演奏も聴いてみたいなと思わせてくれた映画でした♪

 

 2作目に観た映画は『帝国オーケストラ』という作品。

 この作品は、ヒトラー政権下にあったベルリン・フィルを、当時の団員達の証言も交えながら描いたドキュメンタリー作品。

 戦時中の日本の軍歌からもわかるように、音楽は時として、戦いのための一手段として利用されることがあります。
 普段、何気なく耳にしてる音楽ですが、わたし達の心や感情に、とても大きな影響を与えるものだという証拠でもあると思います。

 この映画を観てちょっとホッとしたのは、ユダヤ人弾圧の政策に、ほとんどのベルリン・フィルの団員達は、戸惑っていたという事実。
 当時のドイツ人みんなが、ナチス党員になりたいと思っていたわけじゃないということ。
 
 実際、団員達の中には才能豊かなユダヤ人演奏家もいたそうですし、彼らを失うことは、とても悲しいことだったようです。
 そして本来、自由であるはずの音楽(芸術)が、ある特定の思想によって差別化される曲が出てきたり、また、慰安のために負傷した兵士達の前で演奏することは、純粋に心から音楽を愛して演奏していた団員達にとっては、とても大きなショックであり、はかりしれない葛藤があったようです。

 しかしながら、ヒトラー政権、敗戦といった闇の時代をも固い結束で乗り越えた歴史があるからこそ、今日の輝かしいベルリン・フィルがあるんだろうなとも思います。

 未だに核兵器やら軍隊の問題でなんだかんだもめてる世界ですが、もし、音楽で世界の平和や調和を実現させられたら、とても素敵ですね。 
 悲惨な戦争へと、人々を奮い立たせるだけの影響力が音楽にはあるのですから、その逆の…、しあわせや、夢や希望や、勇気や…そういったポジティブな影響力のためにもどんどん国をあげて使って欲しい。

 …なあ〜んて、所詮、甘っちょろい考えなのかなあ…。
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3本の映画を観てきました [映画、DVD]

 IMGP0937.JPG なんだかムショ〜に映画を観たくなって、昨日、今日と映画館へ行ってきました。

 昨日はまず、『ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛』を観ました。
 前作より成長したペベンシーきょうだいに、カスピアン王子という新しい登場人物も加わって、ハラハラドキドキの作品でした。
 カスピアン王子、まさに童話にぴったり!のとってもかっこいい王子様でした。
 わたしがもし、中学、あるいは高校生だったら、きっとドキドキ憧れていたに違いありません。
 
 『ナルニア国物語』でわたしのお気に入りの登場人物は、ペベンシーきょうだいの末っ子、おちゃめなルーシーちゃんです。
 それと今回は、ネズミの騎士、リーピチープがかわいくて大好きでした。
(『かわいい』と言われるのが、リーピチープは大嫌いみたいでしたけど。)
 今回は激しい戦闘シーンもあり、なんとなく『ロード・オブ・ザ・リング』を思い出させるような場面が多いなあと思っていたら、やはり『ロード…』と同じニュージーランドで撮影されていたようです。

 『ナルニア国物語』の次は、『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』を観ました。
 
 前作から約20年経っての撮影だそうで、主役のハリソン・フォードさんは65歳でインディを演じることに!
 ということを知っていたせいか、激しいアクション場面の度、「インディ、がんばって〜!大丈夫〜!?あまり無理しないで〜!」と、わたしは心の中で叫び続けながら観ておりました。
 …そんなわけで、…疲れました。
 応援しすぎて…。(ーー|||)
  
 今回は、シリーズ第一作目で登場したマリオンとの再会の場面があり、シリーズをずっと見続けてるファンとしては、なんだか嬉しい気持ちになりました。
 設定も世界観も壮大で、今回の作品もとても楽しめる作品でした。

 ただ、『ナルニア国物語』も『インディ・ジョーンズ』も戦いの場面が多く、観ていてとても緊張したのと、「死者が一杯だったなあ…。」と、殺伐とした乾いた後味も少なからずわたしの中に残りました。
(2作続けて戦う作品を観たせいかもしれませんが…。)

 そんなわけで、翌日は思い切りハートフルで優しい作品を観に行きました。
 『西の魔女が死んだ』という、作品です。
 前日観た作品のように、派手なアクション場面も大掛かりなセットもないけれど、丁寧に人の気持ちが描かれていて、ふんわりのんびりとした空気感が漂う作品。
 こういう繊細でささやかな作品も大好きです。
 作品中のおばあちゃんのような祖母が実際にいたら、わたしもきっと大好きになっていただろうなと思います。
 そして女子のグループになじめず、学校へ行けなくなってしまったまいちゃんにも、ちょっと共感してしまいました。
 わたしも、いわゆる女子のグループって苦手な子だったので…。
 友達だから、仲良しだから、同じグループだから…という条件で相手を束縛したり群れたがる性質が、どうもダメでした。
 学校の休み時間、いつも一人でトイレに行っていたら、「どうして誘ってくれないの?エミちゃんて冷たい!」と言われたことがあります。
 言われたわたしとしては、「トイレぐらい、一人で行きなよ!」って思いましたし、同時に、女子の付き合いって面倒くさいって思いました。
 もちろん、仲良しでよく一緒にいる友達はいましたけど、「仲間だから〜しよう」とか、そんなふうではなかったように思います。

 ラスト場面…、泣けました。
 いえ、ラスト場面に限らず、わたしはあちこちの場面で涙が出てしまい困りました。
 この作品を観に行く予定のかたは、ハンカチとティッシュを忘れずに持って行ってくださいね。
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『Earth』 [映画、DVD]

 今年一番最初に観た映画は、『アース』です。
 地球の北極から南極までを縦断しながら、様々な自然と生態系を紹介していくドキュメンタリー映画です。
 家庭のテレビではなく、映画館で観て正解!の作品。
 
 広大で神々しい景色や、そこに群れなす動物達の場面などは、とても迫力があり夢中で見入ってしまいました。
 「実際にこの情景を目の当たりにしたら、その感動たるや一体どれほどだろう…。」と、想像力も一杯膨らみました。
 同時に、「なんて貴重な惑星(ほし)に、わたし達は生かされてるんだろう…!」と、自分が今ここに存在してることの不思議や感謝も改めて感じました。

 ラストはとても切ない場面で終わるのですが、(お知りになりたい方は、映画を観てくださいね。)けして希望がないわけではなく、これから進むべき未来への方向性を示してくれてるものだと感じました。

 今回の映画、どの場面も素晴らしかったのだけど、カモの赤ちゃんが高い木の上からジャンピングする姿がとって〜もラブリ〜で、一番大好きな場面でした♪(*^v^*)


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